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ピクノジェノール臨床研究会設立のお知らせ

このたび、フランス海岸松樹皮抽出エキスのピクノジェノールの研究を進めている医師、医療関連従事者が集い、「ピクノジェノール臨床研究会」を発足いたしました。本研究会は、今注目のフランス海岸松から抽出される 天然成分"ピクノジェノール"に関連する医学、薬学、栄養学等の研究発表、情報交換、啓蒙活動を組織的に 進める日本で初めての団体となります。

本年1月13日に、本研究会における設立準備役員会が開催され、補完代替医療学の権威である金沢大学大学院補完代替医療学講座教授の 鈴木信孝氏を会長とするほか、その他役員を選任し会則の承認が行われました。今後は会員募集の継続と併せて、 取り決めた活動の実施に向けて具体的行動を進めていくなどの確認がなされました。
「ピクノジェノール臨床研究会」は、ピクノジェノールの研究や啓蒙活動を推進し、人々の生活の質の向上に 貢献する事を目指します。

発足目的
  • 日本においてピクノジェノールに関連する医学、薬学、栄養学等の研究に関する発表、情報交換とその啓蒙活動を組織的に行うことにより研究者間のコミュニケーションを活発にし、研究活動の推進、拡大を図る
  • 上記活動を通して人々の生活の質の向上に寄与する事を目指す
活動内容
  • 学術研究会を年一回以上開催、ピクノジェノールに関する国内外の最新研究報告とその検討を実施
  • ピクノジェノールに関する臨床研究の推進
  • 会員よりテーマを募り、選考の上実施
  • その他本会の目的達成の為に必要な活動の推進
第一回役員会

■日時 : 平成19年1月13日
■場所 : 富山県富山市内

役員名
  • 会長 : 鈴木信孝(金沢大学大学院医学系研究科 補完代替医療学講座 特任教授)
  • 副会長 : 松森昭(京都大学大学院医学系研究科 内科系専攻内科学講座 循環器内科学 助教授)
  • 副会長 : 関太輔(セキひふ科クリニック 院長)
  • 副会長 : 小濱隆文(特別医療法人財団董仙会 恵寿総合病院 産院院長)
  • 学術顧問 : Peter Rohdwald(ドイツ ミュンスター大学 薬理学名誉教授)
  • 幹事 : Jeffry Michael Strong(ホーファーリサーチ社 学術ディレクター 自然治療医学博士)
  • ほか
参考資料:ピクノジェノールとは

ピクノジェノール(英語表記 : Pycnogenol )は、フランス南西部沿岸に生息する海岸松の樹皮から抽出した天然の植物エキスです。このエキスには、プロシアニジンやバイオフラボノイド、有機酸などが独自の配合で含まれており、自然な健康増進効果を広範囲に発揮します。
また35年にわたる幅広い研究の結果、220件以上の研究論文や総説がこのエキスの原料としての安全性と有効性を裏付けています。現在 ピクノジェノールは、500種類以上のダイエットサプリメントやマルチビタミン、健康食品として、世界中で販売されています。

ピクノジェノールに関する詳細、および研究発表については、公式サイト www.pycnogenol.jp または www.pycnogenol.com(海外版)をご覧ください。

Pycnogenol はガーンジー島の Horphag Research Ltd. の登録商標で、米国特許番号5,720,956/6,372,266、およびその他の国際特許で保護されています。

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メタボリックシンドロムに対するピクノジェノールR1の効果効能

Jeffry Michael Strong, ND ホーファーリサーチ社(アジアパシフィック) 学術担当ディレクター ジェフリー・マイケル・ストロング

はじめに

『メタボリックシンドロム』という言葉は最近良くテレビやラジオなどで聞きので、少しでも耳慣れているでしょう。実は、メタボリックシンドロムに対して世界中に様々な定義がある。基本的にいうと、生活習慣によるいくつかの代謝障害が発生し、この代謝障害の集合はメタボリックシンドロムという。具体的に述べると、メタボリックシンドロムは次の生理的障害による診断される:肥満(主に内臓脂肪型肥満)に加え、軽度な糖代謝異常、コレステロールや中性脂肪の異常、そして高血圧。この基準のほか炎症性体質または血液凝固系の異常や血管内皮細胞における機能障害という生理的障害も基準として勧められている。

メタボリックシンドロムの有病率が日本も含めて世界中の先進国では増加し続いている。最近の調査結果では、2000年に日本の成人男性に対する発生率は7.8%であったが、昨年行った調査結果により、ほぼ3人に1人、30.6%まで増加した(1,2)。同調査により、日本の成人女性における有病率はまだ3.6%だが、1.7%の2000年の有病率に比べ、6年間で倍以上増加したということが明らかになる。幸いなことに、ピクノジェノールR*補給により、様々なメタボリックシンドロム診断基準が有意に改善するということは臨床研究結果で証明されている。

糖の吸収を遅らせて、満腹感を持続させるピクノジェノールR

ピクノジェノールRの補給により、食物に含まれている糖質の消化と吸収を遅らせる作用があるということが最近の研究で証明された。ピクノジェノールRが腸内消化酵素であるα-グルコシダーゼの働きを強く阻害することで食物の糖質の消化・吸収を大幅に遅らせるという研究結果がDiabetes Research and Clinical Practice誌の最新号に発表される予定である(3)。α-グルコシダーゼは糖質をブドウ糖分子に分解し、血液中に放出する。一般的の砂糖であるスコロースでさえα-グルコシダーゼに分解されないと吸収されないので、当酵素を抑制することにより、血糖値が安定し、そして食欲も抑えられる効果が得られると考えられている。今回の研究でピクノジェノールRは、一般的に処方されている合成αーグルコシダーゼ阻害薬よりも、α-グルコシダーゼの抑制作用が190倍優れていることが明らかになった。同じ研究で緑茶抽出物のα-グルコシダーゼ阻害作用も調べられたが、ピクノジェノールRの阻害力の方が4倍優れているということが明らかになった。

ピクノジェノールRにはプロシアニジン(フラボノイド)が高い濃度で含まれているため、優れた作用を発揮する。特に、ピクノジェノールRに豊富である高分子のプロシアニジンはα-グルコシダーゼの活性をきわめて効果的に抑制するため、このような顕著な結果が得られる。また、昨年に発表された研究結果により、ピクノジェノールRの高分子のプロシアニジンは摂取してから吸収されるまで4-6時間かかる。そのため、腸内のα-グルコシダーゼが抑制され、糖質は長時間かけて徐々に血液中に溶け込むので、腹持ちがよく、満腹感を持続させることができるので、体重減少に役に立つ(4)。

ピクノジェノールRが血糖値の調整を上昇

ピクノジェノールRの血糖値低下作用は既に二つの臨床試験で証明されている。1日50mgピクノジェノールR補給することにより、最近診断されたII型糖尿病の患者における食後または空腹期間にも大幅に血糖値を低下させる効果が証明された(5)。同臨床試験では、血糖値の調整力を示すマーカーであるHbA1cが有意に8.02%から7.37%下がったことが解かった。二つ目の臨床試験で、抗糖尿病薬であるbiguanideやsulfonylureaと併用することで、ピクノジェノールRの効果を調べた(6)。77II型糖尿病患者が1日100mgピクノジェノールRあるいはプラセボを抗糖尿病薬と一緒に摂取した。この試験では患者の服用指導に対するコプライアンスが高まったため、相当なプラセボ効果が見られた。それにしても、抗糖尿病薬との併用の場合でもプラセボに比べ、ピクノジェノールRが有意に血糖値を低下するが示された。

コレステロール異常を改善するピクノジェノールR

メタボリックシンドロムの基準であるコレステロール異常に対して、ピクノジェノールRの有効性は既に三つの臨床試験結果にて証明されている。2002年に発表された臨床研究結果により、ただ3週間の短期間で1日150mgピクノジェノールRを飲むことでLDLコレステロールが大幅に7%低下し、HDLコレステロールが大幅に10.4%増加したことが報告されている(7)。上記の結果は2003年に二重盲検プラセボ対照臨床試験で確認された(8)。当試験では21高コレステロール血症の男性が3ヶ月間1日120mgピクノジェノールRを摂取することにより、LDLコレステロールが大幅に16%低下した(図XX)。さらに、HDLコレステロールが再び増加する傾向を示し、動脈硬化指数(LDL/HDL比率)が著しく2.54から2.07まで下がった。また、最近の研究結果で女性に対するピクノジェノールRのコレステロール調整効果は証明された(9)。155女性被験者を対象とした二重盲検プラセボ対照臨床試験により、6ヶ月間ピクノジェノールRの補給で動脈硬化指数が有意に2.49から2.14まで低下したと言う結果が発表された。上記の三つの臨床試験でピクノジェノールRの有力なコレステロール調整効果が男性にも女性にも証明された。

高血圧や血栓症にも有効性を示すピクノジェノールR

正常な血管内皮機能、つまり血管壁の内側に存在する細胞の機能、が健康な血圧コントロールや血小板の凝集反応のために欠かせないことである。残念ながら、メタボリックシンドロムでは血管内皮機能が低下されているため、高血圧または血栓症のリスクが高まる。ピクノジェノールR補給で血管内皮機能不全が改善されることが研究試験結果で証明されている。1998年の研究でピクノジェノールRが血管内皮機能のマーカーである一酸化窒素(NO)の生成を促進する作用が証明された(10)。その上、II型糖尿病患者におけるピクノジェノールRの摂取により、endothelin-1という血管拡張を引き起こす内皮から生成される物質の量が正常に改善することが臨床試験で証明された(11)。前記の内皮機能改善効果で高血圧を低下する作用は2001年の無作為二重盲検プラセボ比較臨床試験で証明された(12)。この試験では4週間のピクノジェノールR摂取により、21名の高血圧患者の最大血圧が有意に低下した。また、ピクノジェノールRの併用することにより、血圧降下剤の一種であるnifedipine(カルシウムチャネル遮断薬)の投与量を減らすことが出来るということは二重盲検プラセボ比較臨床試験で証明されている(13)。また、旅行者血栓症に関して200名の血栓症のリスクの高い被験者を対象にした二重盲検プラセボ対照臨床試験で、ピクノジェノールRを摂取したグループで血栓症になった被験者はひとりもいなかったが、プラセボ群では5名に血栓症が発生したという結果で、ピクノジェノールRの血小板凝集抑制作用で血栓症の予防に役に立つことが証明された(14)。前記のエビデンスで高血圧や血栓症などのメタボリックシンドロムに見られる疾患であるの患者においても、ピクノジェノールRの有効性は証明されている。

メタボリックシンドロムと炎症

正常な血管内皮機能、つまり血管壁の内側に存在する細胞の機能、が健康な血圧コントロールや血小板の凝集反応のために欠かせないことである。残念ながら、メタボリックシンドロムでは血管内皮機能が低下されているため、高血圧または血栓症のリスクが高まる。ピクノジェノールR補給で血管内皮機能不全が改善されることが研究試験結果で証明されている。1998年の研究でピクノジェノールRが血管内皮機能のマーカーである一酸化窒素(NO)の生成を促進する作用が証明された(10)。その上、II型糖尿病患者におけるピクノジェノールRの摂取により、endothelin-1という血管拡張を引き起こす内皮から生成される物質の量が正常に改善することが臨床試験で証明された(11)。前記の内皮機能改善効果で高血圧を低下する作用は2001年の無作為二重盲検プラセボ比較臨床試験で証明された(12)。この試験では4週間のピクノジェノールR摂取により、21名の高血圧患者の最大血圧が有意に低下した。また、ピクノジェノールRの併用することにより、血圧降下剤の一種であるnifedipine(カルシウムチャネル遮断薬)の投与量を減らすことが出来るということは二重盲検プラセボ比較臨床試験で証明されている(13)。また、旅行者血栓症に関して200名の血栓症のリスクの高い被験者を対象にした二重盲検プラセボ対照臨床試験で、ピクノジェノールRを摂取したグループで血栓症になった被験者はひとりもいなかったが、プラセボ群では5名に血栓症が発生したという結果で、ピクノジェノールRの血小板凝集抑制作用で血栓症の予防に役に立つことが証明された(14)。前記のエビデンスで高血圧や血栓症などのメタボリックシンドロムに見られる疾患であるの患者においても、ピクノジェノールRの有効性は証明されている。

ピクノジェノールRの有力な抗炎症作用もメタボリックシンドロムに役に立つ

ドイツで行われた研究試験結果により、ピクノジェノールRを摂取することで正常なボランティアの免疫の主要細胞である白血球におけるNF-κB活性が15.5%抑制された(19)。同研究で、ピクノジェノールRがNF-κBの活性化を阻害することのみならず必然的にNF-κBの影響で合成される炎症性サイトカインを抑制することも示された。

NF-κB抑制作用に加え、飲むことでCOX酵素という重要な炎症性酵素類の抑制作用も証明されている。COX-2酵素は炎症状態の維持または疼痛感の発生のことに対して炎症反応における大切な役割を持っている。研究試験では、正常なボランティアがピクノジェノールRを摂取し、30分後に採血され、ピクノジェノールR成分あるいは代謝物が流れているボランティアの血液にてELISA法(酵素免疫吸着測定法)でCOX酵素抑制作用を調べた。結果として、ピクノジェノールRの経口投与により、COX-1酵素またはCOX-2酵素がそれぞれ14.7%と22.5%不選択的に抑制された(20)。また、ピクノジェノールRの抗炎症作用は月経困難症や子宮内膜症、骨関節炎や五十肩・肩こり、またはぜんそくに対する臨床試験結果による証明されている(21-24)。

メタボリックシンドロムの診断基準である、肥満による軽度な慢性的炎症反応がピクノジェノールRの有力な抗炎症作用で消化されることは期待できる。そして、炎症反応の消化により、インスリン抵抗性だけでなく、メタボリックシンドロムの進行を回復に向かわせることに役に立つと考えられる。

メタボリックシンドロムに役に立つピクノジェノールR

メタボリックシンドロムの様々の要因に対してピクノジェノールRの有効性が上記の研究試験結果で証明されている。ピクノジェノールRの摂取により、食後にも空腹期間にも血糖値が下がる上に、α―グルコシダーゼ阻害作用で血糖値そして食欲も安定させることに役に立つ。また、LDLコレステロールが低下し、HDLコレステロールが増加する同時に血管内皮機能が改善することにより、高血圧の低下や血栓症の予防のためにも役立つ。そして、メタボリックシンドロムで現れる軽度な慢性炎症がピクノジェノールRの抗炎症作用で消化される。

最後に、メタボリックシンドロムで悩んでいる人々は基本の健康的な生活習慣に戻る必要性は間違えないことである。健康的な食生活と適切な運動でメタボリックシンドロムのII型糖尿病への進行を防止することも出来ると考えられる。上記のエビデンスに基づき、健康な体重・体質作りにも、糖質の代謝向上にも、そしてメタボリックシンドロムで高まる心臓血管疾患のリスクを低下するにも、ピクノジェノールRは信頼できる機能性健康食品である。

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第1回国際心筋症・心不全学会ランチョンセミナーのご案内

拝啓 平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
フランス海岸松エキス『ピクノジェノール』の世界唯一の供給元であるスイス・ホーファーリサーチ社では、このたび第1回国際心筋症・心不全学会開催に伴いにおけるランチョンセミナーを2006年3月12日(月)に開催いたします。

フランス海岸松樹皮から抽出されるピクノジェノールは、非常に高い抗酸化力だけでなく、最近では優れた血流改善効果が注目されており海外ではすでに安全性と確たる実証データに基づく人気機能性成分として定番化しています。近年、日本においても本格的な臨床研究がなされ、婦人科症状などの改善など、その結果は都度学会にて報告されており年々注目が高まっています。

今回が第1回となる国際心筋症・心不全学会は、大手製薬会社による数々の発表が予定されており、世界的な循環器系内科の学会として大変注目が集まっています。そうした中、機能性食品として唯一発表されるのが、徹底した試験実施によって確固としたエビデンスを多数蓄積してきたピクノジェノールとなります。

当日は、京都大学大学院医学系研究科助教授の松森昭氏と、ミュンスター大学薬化学部名誉教授のピーター・ロドワルド博士の両名が登壇、心血管疾患に対するピクノジェノールを活用した試験について取り上げます。松森氏はウィルス性の心筋炎モデルおけるピクノジェノールの効果について、ロドワルド博士は心不全における心臓リモデリングに対するピクノジェノールの効果について発表します。これまでピクノジェノールは、心血管疾患において血圧降下作用やコレステロール調整作用、また血流改善効果に関して発表されましたが、心不全に関する発表はこれが初となります。

概要を下記に明記させていただきますので、ご多忙とは存じますが万障お練り合わせの上、何卒御臨席賜りますようお願い申し上げます。ご出席頂ける場合には大変お手数をお掛け致しますが、3枚目の用紙に必要事項をご記入の上、FAXをお送りいただきますようお願いいたします。尚、東京の媒体社さまは当日PRスタッフが会場までご案内させて頂きます。

敬具

  • タイトル : 第1回国際心筋症・心不全学会 ランチョンセミナー 「ピクノジェノールと心血管疾患」
  • 日時 : 2007年3月12日 13:10~14:00 (12:40メディア受付開始)
  • 開場 : 京都国際会館 1F「カンファレンスルームD」
  • 登壇者・講演内容 :
    • 「病態モデルにおけるウイルス性心筋炎をともなった心不全に対するピクノジェノールの効果」京都大学大学院医学系研究科 内科系専攻内科学講座 循環器内科学助教授 松森昭
    • 「循環器系内科に対する効果が証明された天然成分ピクノジェノール」ミュンスター大学薬化学部名誉教授・ホーファー・リサーチ社 ピーター・ロドワルド博士
    • 座長:東京女子医科大学大学院 循環器内科学主任教授 笠貫宏
会場までのアクセス

国立京都国際会館 周辺地図

  • 住所 : 京都市左京区宝ヶ池
  • 電話番号 : 075-705-1234
  • 会場までのアクセス :
    • 電車 : 関西国際空港から京都駅まで75分。地下鉄烏丸先京都駅より20分。「国際会館駅」下車(出口④-2)徒歩5分。
    • 車 : 京都駅からタクシーで30分。大阪国際空港からタクシーで1時間30分。名神高速道路京都南ICから平常時40分。京都東ICから平常時40分。
本リリースに関する報道関係のお問い合わせ先

ピクノジェノールPRセンター(株式会社プラチナム内)
担当 : 竹井・山田
TEL : 03-5572-6071 / FAX : 03-5572-6075

 
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毎日新聞にピクノジェノールが紹介されました

毎日新聞(2007/3/5)において、金沢大学大学院医学系研究科臨床研究開発補完代替医療学講座・特任教授 鈴木信孝先生の フランス海岸松エキス(ピクノジェノール)についての記事が掲載されました。

 
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