商品紹介

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  • 口腔衛生素材
    • キウイフルーツエキス末(ザクティナーゼ)

消化器系対応素材

 

ザクティナーゼ(キウイフルーツ粉末)

ザクティナーゼとは

ザクティナーゼは新鮮なキウイフルーツ(品種:actinidia deliciosa)のなかで発見された自然に存在する酵素複合体です。
ザクティナーゼTMの複合体は5つのプロテアーゼ及び少なくとも1つのリパーゼ酵素によって構成されており、 それらは非常に高濃度でしかも天然に存在するクエン酸とアスコルビン酸によって保護されています。
主成分はアクチニジンと呼ばれるシステインプロテアーゼ(チオールプロテアーゼ)酵素です。

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ザクティナーゼの効果・作用

高タンパク食品の消化には他の食品グループよりも多くの酵素を消費します。 酵素不足の場合、肉類の消化には60時間以上もかかる場合があります。 3~4日間腸内に残ったままの完全に消化されていない肉類は消化されません。 これらは腸内で腐り、腸の内側にダメージを与えます。これが絶えず繰り返されれば、ダメージは永久的に残ります。
消化不良の場合、タンパクの大粒子が腸の内側を通り血流に入ります。 白血球はこれらの粒子を異物とみなし攻撃します。 この攻撃が過剰になると、白血球は防御よりも食べ物の消化に費やされ、免疫システムが弱まります。 最初の時点で腸内に十分な酵素があれば、タンパクは1~2日間で消化されていました。 ザクティナーゼTMは酵素不足を補い、食べ物の消化を助けます。こうしたことにより、腸内の環境を良好な状態に保ちます。

“キウイフルーツエキス末(ザクティナーゼ)の特徴”
  • pH2.5~7.5、温度1-50℃で活動することができます。
  • pH値の低い胃の中ではペプシンに似た働きをし、pH値の高い小腸の中ではトリプシンに似た働きをします。
  • 腸内の酸濃度を変えず、生理活性酵素により、体内の消化不良の原因を改善します。
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摂取量目安

一日当たり720mg。

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その他TIPS

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